STEP 01
評価
カウンセリング時のCT検査で骨切りが必要かどうかを判断
TYPE 07 — 幅広の鼻筋&骨切り
幅の広い鼻筋はどのように手術しますか?
鼻骨を内側に寄せて、正面から見た鼻筋をすっきりと細く見せます。鼻筋を高くするだけでも細く見えることが多いため、そもそも骨切りが必要かどうかをまず判断します。

手術で実際にアプローチするポイントを段階的にご紹介します。
kowon plastic surgery
正面から見ると幅広く平らに見える鼻筋
幅が広いために実際よりも低く見えてしまう鼻筋
段鼻(ワシ鼻)と幅広の鼻筋が合わさった鼻
キム・ヒョンテク院長からのメッセージ
幅広の鼻筋は、骨切りが必要となる代表的なケースです。
横顔では低くないのに、正面から見ると鼻が広く平らに見える場合は、骨切りが必要となる可能性が高いです。
しかし、鼻筋を高くすることで相対的に細く見えるため、骨切りを行わずに済むこともあります。また、骨切りによって本来の高い鼻筋が際立ち、プロテーゼなしで仕上がる場合もあります。
だからこそ、カウンセリング時に精密なCT検査を行うことが最も重要となるケースです。
— キム・ヒョンテク院長
手術の流れ
STEP 01
カウンセリング時のCT検査で骨切りが必要かどうかを判断
STEP 02
必要な部位の鼻骨を内側に寄せる
STEP 03
横顔の高さを維持できるよう鼻筋の補強も併せて計画
経過は手術の範囲や同時に行われた施術によって多少異なります。以下は一般的な経過です。
SURGERY LOG
それぞれの鼻がどのような状態であり、どのように解決したかについてのキム院長自身の手術ノートです。
Q&A
カウンセリングのヒント 正面写真は明るい場所で撮影してください。影が入った写真では、実際よりも鼻筋が細く見えてしまいます。
カウンセリング
キム・ヒョンテク院長が診察から手術、アフターケアまで
責任を持って直接担当します。
効果や副作用は人によって異なります。出血、感染、腫れ、左右差などが生じる場合があります。ご決断の前に、当院の医療チームにご相談ください。