自家組織で作るナチュラルな鼻のライン

自家組織鼻整形(プロテーゼなし)

人工プロテーゼを使わない鼻整形 | 薄い皮膚で透けが心配な方に

  • 人工プロテーゼ使用ゼロ

  • 炎症、拘縮、透けのリスクの心配なし

  • 自然な高さとライン

  • 鼻根が低い方でも可能

自家組織鼻整形(プロテーゼなし)とは?

シリコンやゴアテックスを使わず、ご自身の組織のみを用いて自然な鼻のラインを形成する手術です。鼻中隔軟骨、耳軟骨、肋軟骨などの選択肢があります。自家組織は生体適合性が高く、材料に起因するリスクを低減できます。鼻先を整えたり、滑らかな鼻筋を形成するために使用されます。

自家組織鼻整形(プロテーゼなし)で使用する組織の選択肢

鼻の状態やご希望の高さに合わせて軟骨の組み合わせを計画します。

  • 鼻中隔軟骨
  • 耳軟骨
  • 自家肋軟骨
  • 自家細片肋軟骨

kowon plastic surgery

自家組織鼻整形(プロテーゼなし)の特徴

  • 人工プロテーゼ0%

  • 炎症・拘縮・透けプロテーゼ関連の心配を軽減

  • 薄い皮膚でも自然な触り心地

  • 生着後は長期にわたる安定した維持

手術の流れ

STEP 01

プロテーゼなしでも高さを出すことはできますか?

はい、可能です。鼻筋には肋軟骨や細片軟骨、鼻先には鼻中隔軟骨や耳軟骨を使用することで、プロテーゼを一切使わずに十分な高さを出すことができます。特にRIBFIT™技術により、低い鼻筋も自然なストレートラインや緩やかなカーブを描くラインへと仕上げることが可能です。

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自家組織(プロテーゼなし) — キム・ヒョンテク院長が技術と実際の症例を解説する9本の動画

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自家組織(プロテーゼなし)に関する77編のコラム — カウンセリングでよく寄せられる質問を院長自らが執筆。

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プロテーゼなし — 自家組織のみで手術

キム・ヒョンテク院長が、診断から手術、アフターケアまで責任を持って直接担当します。

効果や副作用は人によって異なります。出血、感染、腫れ、左右差などが生じる場合があります。ご決断の前に、当院の医療チームにご相談ください。

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